dify-docs/jp/getting-started/cloud.md

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Markdown

# クラウドサービス
{% hint style="info" %}
**ヒント:** Difyは現在ベータテストフェーズにあります。ドキュメントと製品に不一致がある場合は、製品の実際の体験を優先してください。
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Difyはすべてのユーザーに[クラウドサービス](http://cloud.dify.ai)を提供しており、自分でデプロイすることなくDifyの完全な機能を利用できます。Difyのクラウドサービスを利用するには、GitHubまたはGoogleアカウントが必要です。
1. [Difyクラウドサービス](https://cloud.dify.ai)にログインし、新しいワークスペースを作成するか、既存のワークスペースに参加します。
2. モデルプロバイダーを設定するか、提供されているホスト型モデルプロバイダーを使用します。
3. [アプリケーションを作成](../guides/application_orchestrate/creating-an-application.md)しましょう!
### サブスクリプションプラン
クラウドサービスには複数のサブスクリプションプランが用意されており、チームの状況に応じて選択できます。
* サンドボックス(無料版)
* プロフェッショナル版
* チーム版
* エンタープライズ版
各バージョンの価格設定については、[https://dify.ai/pricing](https://dify.ai/pricing)をご参照ください。