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# 直接返信
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### 定義
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チャットフローのプロセス内で返信内容を定義する。
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テキストエディタを使用して返信フォーマットを自由に定義できる。固定のテキスト内容をカスタマイズしたり、前のステップで出力された変数を返信内容として使用したり、カスタマイズしたテキストと変数を組み合わせて返信することができる。
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ノードを随時追加して内容をストリーミング形式で会話に返信し、所見即所得の設定モードをサポートし、テキストと画像の混在も可能である。例えば:
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1. LLMノードの返信内容を出力
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2. 生成された画像を出力
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3. 純テキストを出力
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**例1:** 純テキストを出力
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<figure><img src="../../../.gitbook/assets/output (2) (2).png" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
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**例2:** 画像+LLMの返信を出力
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<figure><img src="../../../.gitbook/assets/image (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1).png" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
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<figure><img src="../../../.gitbook/assets/image (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1) (1).png" alt="" width="275"><figcaption></figcaption></figure>
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{% hint style="info" %}
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直接返信ノードは最終的な出力ノードとして使用しないことができ、プロセスの中間ステップで結果をストリーミング形式で出力することができる。
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