dify-docs/jp/guides/workflow/publish.md

20 lines
939 B
Markdown

# アプリのリリース
デバッグが完了したら、右上の「リリース」をクリックして、このワークフローを保存し、さまざまなタイプのアプリとして素早くリリースすることができます。
<figure><img src="../../.gitbook/assets/output (4) (3).png" alt=""><figcaption></figcaption></figure>
対話型アプリは以下の形式でリリースできます:
* 直接実行
* ウェブサイトに埋め込む
* APIアクセス
ワークフローアプリは以下の形式でリリースできます:
* 直接実行
* バッチ処理
* APIアクセス
* ツールとしてリリース
また、**復元** をクリックして前回リリースしたアプリのバージョンをプレビューできます。復元を確認すると、前回リリースしたワークフローのバージョンが現在のワークフローのバージョンに上書きされます。